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リュウビンタイ

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リュウビンタイとは龍のうろこの意味。和名を龍鱗と言います。若々しいライム色の葉が、とてもみずみずしく涼やか。細かい羽のような姿で軽やかに風になびきます。
古い葉が落ちたあと、根元が褐色の塊状になっていく不思議な性質。この部分を観音様の座っていた蓮の花に見立てて、「観音座蓮」と呼ぶことも。
ミニサイズなので場所をとらず、大きく育てていく楽しみがあります!
太古のままの姿を残す威厳ある観葉植物。ロマンを掻き立てる神秘的なリュウビンタイ。恐竜とともに生きていた、遥か昔の姿に思いを馳せて。

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